埼玉・東京・千葉で健康に住める家を建てる
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CONCEPT
住まいづくりへの想い
合板や集成材、木工ボンドやビニールクロスなどの長持ちしない建材、 化学物質を発する建材、健康に悪影響を与えると思われる建材を排除した家づくり。 それが、1ミリも嘘の無い家づくりをするという私たちの誓いです。 プロとして知ってしまった以上、そこに暮らす人々が不利になる事は、 出来るだけ排除して、正直に家づくりをしています。
みなさんはご存知ですか?
表面にコンマ数ミリの木目プリントを印刷したシートを貼付けただけの合板フローリング、 海外では厳しい規制のある塩化ビニールで出来たビニールクロス、レンガ風に見えるサイディング、etc・・・ 自然素材住宅と言いながら、実は無垢材の下地には、ベニヤを張り合わせた合板が使われている事実です。 完成後には見えなくなってしまう土台や柱、梁には集成材が使われている事もです。
これらの、造り手側の生産性のみを追求した新建材でつくる家では、 それを永く使おうという事や、住まう家族の健康までは考えられていません。
子を持つ親として
今、日本の住宅寿命はおよそ37年と言われています。 アメリカの約67年、イギリスの約81年に対して、先進国の中では圧倒的に短いのが現実です。 家づくり、住宅を「文化」と捉えるヨーロッパなどに対して、戦後、質よりも量が優先されてきた日本の家づくり。 結果、新建材と呼ばれる、日本の気候風土には相応しくない「長持ちしない建材」が誕生し、 画一的な大量生産・大量消費型の日本の家づくりは、文化ではなく「産業」として語られることになってしまいました。 この業界にいる以上、そして、子を持つ親としても、そんな現実や真実を知ってしまったからには、 造り手側の都合で考えられた家づくりで多くの被害者を出すことではなく、大切な家族と、健康で、安心安全に、 永く豊かな暮らしが出来る家づくりを、時間と手間をかけ、真心を持って取り組んでいくことしか考えられないのです。
すべてはここから
私たちが造る家、 それは生命と財産を守る家
家族を地震から守り、家族の健康を守ること。 既成概念にとらわれず、常に進化を選択する。 すべてに理由があり、すべてはここからはじまります。
生命と財産を守る
家族を地震から守る
減 震
耐 震
制 震
なぜ「免震」ではなく「減震」なのか?
なぜ「耐震等級3」が必要なのかなぜ「全棟構造計算」なのか
なぜ鉄骨組み工法ではなく木造軸組み工法なのか?
家族の健康を守る
自然素材
省エネ
なぜビニールクロスではなく漆喰なのか?
なぜ合板フローリングではなく無垢材なのか?
なぜグラスウールではなくセルローズファイバーなのか?
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